10\11\05
口蹄疫視察 菅首相が宮崎入り 菅直人首相は12日、宮崎県で口蹄疫(こうていえき)の被害が拡大していることを受け、就任後初めて同県入りした。首相は県庁で東国原英夫知事や関係市長らと意見交換し、「口蹄疫はまさに国家的な危機と認識している。一日も早い終息を見た後には、再建のために必要なことはすべてやりたい」と語り、政府として対策に万全を期す考えを伝えた。 東国原知事は「万全の対策を講じていただきたい」として▽防疫対策、感染ルート解明などへの支援強化▽ワクチンを接種した畜産農家への補償を全額国費負担▽地域産業復興への支援--などを要請した。 これに先立ち、首相は約22万頭の子牛が生まれた種牛「安平」の育て親、永野正純・宮崎市郡和牛育種改良組合長の農場を視察した。安平は先月殺処分されており、首相は「今は一刻も早く感染が広がらないよう、終息させることに全力を挙げたい」と語った。 口蹄疫の感染は、終息したえびの市を除く4市5町に拡大しており、感染または疑いでワクチン接種を受けた家畜約27万頭が殺処分の対象になっている。 宮崎市は市内の図書館、博物館、公民館など公共施設を12日から一斉に休館にするなど、感染の拡大は市民生活にも影響を及ぼし始めている。【石田宗久、青木純】 木村盛世という厚生省の医系技官方が、ブログでコメントしています。「人にうつらないし、食べても安全。殆どの動物は病気から回復すると言うのに、なぜ殺す必要があるのか」 ……おい、こいつ本当に官僚か? ごく稀ではあるが、人間の感染例もあるんだぞ。 それ以前に家畜伝染予防法で殺処分が定められてるのは病気の程度じゃなく、蔓延したら手がつけられなくなるからだ。餌が食えなくなったり歩けなくなったり、回復する前に下手をすると餓死してしまう。 ウィルスの蔓延を阻止するのでなく収まるまで放置するって、厚生関係者とは思えん発言内容だな。 じゃああんたは火事が日常的に起こっていたら消火活動せずに放置しておくのか? ものの考え方を根本的に間違ってるだろう。 それ以前に厚生省の人間がウィルスの変異の可能性に思い至らないって。長く放置しとけばそれだけ変異の可能性は高まるだろ。 テレビじゃ鳥越が似たような世迷言垂れ流してるが、あんたそれと似たような認識しかないわけ? だったらもう厚生省の関係者なんぞやめてくれ。過大評価も危険だが、過小評価ほど怖いもんはねえよ。
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去年くらいから中学の時の友達とバイクでツーリングにチョイチョイ出掛けてます。でなんかロゴ作りたくない??ってなりましてNitta Touring Factory通称「NTF」 因みにNittaは中学校の名前です♪笑色々考えた結果いつも晴れて欲しいってな意を籠めて太陽をバックにカッコイイ♪ 久々のロゴデザイン良い感じ??自己満ですがね♪早速バイクにペタペタアップにするとなじんでるね。ま、贅沢言えばNitta Touring Factoryって文字が見にくい・・・笑って事で早くツーリングいきてぇ!!!
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