10\11\05

7月10日19時発香港経由の南アフリカへ向かいました。観戦ツアーに申込みして参加者15人。俺は一人で申込みしたから不安いっぱい。まずは日本人の仲間を探すことにしたけど、成田空港で早速仲間を見つけて一安心。50代の兄弟2人で来ていた方と同行するようにした。出国手続きのときに、フジテレビとNHKの報道陣にインタビューされた。やっぱり治安の問題について聞かれたけど、正直向こうに行ってみないとわからないだろ~。日本では強盗が起こったニュースしかしないから、偏った情報に振り回されるのが日本人の悪いとこだよね。そのインタビューされたのが7月11日に放送されたようだ。そして無事に日本を旅立ち、まずは香港へ。4時間ぐらい飛行機に乗って、夕飯食べたり映画見て、あっという間に香港到着。香港に着いたら、韓国サポーターと遭遇。総勢60人ぐらいの団体が空港から韓国ユニフォームを来てお祭り騒ぎ。俺もユニフォームを持ってきてたが、空港では普段の服装でユニフォームはトランクケースに入れたままだったから、W杯の盛り上がりに出遅れた感じがした。そのまま韓国サポーターと同じ飛行機で13時間乗って南アフリカへ。飛行機の中でも韓国サポーターはお祭り騒ぎだった。スチュワーデスも南アフリカのユニフォームを着てW杯モード。同じツアーに参加していた日本人はその光景に圧倒されおとなしく見ていた、俺も。国民性の違いを感じたね。そんな状況が13時間続き、飛行機は目的地の南アフリカに到着。俺は飛行機を降りてからまず最初にユニフォームを着たかった。この盛り上がりに乗り遅れないように。ユニフォーム着て、日の丸のハチマキして、日の丸の国旗を両肩に覆いながら空港内を移動した。そしたらいろんな国のサポーターに写真撮らせてと声をかけられまくった。韓国、南アフリカ、ブラジル、イングランド、フランス、ナイジェリア等。俺が手を挙げて声をかければ、みんな笑顔で応えてくれる。空港内からひったくりしそうな人もいたけど、それも含めてW杯の醍醐味を楽しんだ。また1日目の半分ぐらいしか書いてないけど、とりあえず今回の日記はここまで。そのあとのホテルや南アフリカの食事については、またあとで


私の周りのお友達で出産ラッシュがきそうです!!『生んだあとの体系が怖い・・・』などの声が多々・・・・。そこで、私も今必死のパッチでダイエットしてるんでママたちの応援をしたいと思い!!ちょっと情報を集めてきました!!美ボディーMake①【臨月~出産】まず、なぜ体系が崩れるのかー。身体の美の健康の要となるのは骨盤!仙骨と尾骨、左右の寛骨(かんこつ)ででいている。出産時、赤ちゃんが通りやすいように骨盤が開くとき仙骨が傾いて腰が反ったような状態になり、お腹に力が入らず体系の崩れや腰痛の原因になります。安産に向けて健康な体を作ろうー。重くなったおなかを重力に傾けてふぅー、といってしまいませんか?そうしてしまうと、いざ出産の時、力を発揮できず余分なところに力が入ってしまいます。そうならないよう、料理の下ごしらえ洗濯物をたたむとき新聞や本を読むときなどの動作の時に【スクワッティリング状態】で行う。骨盤を支える筋肉を鍛えます。これを習慣にすると上半身に無駄な力が入りにくくリラックスできる。しゃがむこ事で骨盤底筋や会陰部がストレッチされるので安産の準備にもなる。最初はだれかといる場合に体勢を作るといいでしょう!スクワット体勢に疲れたらー。日ごとに大きさを増すお腹をもてあまし、疲れてソファーにもたれていませんか?妊婦だからしょうがない!ではなく積極的に改善していきましょう。そのような姿勢では骨盤が傾き、背骨もゆがんでしまいます。そこで左右対称にキープするのが足の骨が骨盤にきちんと収まる写真図①の【あぐら座り】が理想です!!太ももの内側~付け根にかけて筋肉も充分にのび腹筋もつかわれます。【あぐら座り】が苦手な場合は写真図②の様に【足を伸ばして座る】です。この時、足を真っすぐのばすとももの筋肉を使います。両足伸ばしに疲れたら、方膝を少しあげると楽です。①と②を行うとき、骨盤を意識し状態をフロアと垂直に保つよう腹筋と背筋を使う事が基本です。本格的に休むときは、変な座り方をするより横になってクッションを足に挟んで休憩しましょう。尿漏れ防止には下半身を鈍らせないー。産後に尿漏れに悩む人はたくさんいます。原因は分娩時に骨盤底筋がダメージを受けたためとよくいわれますが、下半身に力が入らない事も大いに関係しています。妊娠期間中に下半身を使わずすごしてしまうと下半身をコントロールする身体能力が退化する。骨盤底筋を使わないでいると周辺の皮膚が固くなり分娩時にスムーズに伸びず裂傷がおきて辛い思いをします。なのでスクワッティングで過ごすといいのです。少しでしたが、お役に立てるとうれしいです!!他に知りたいことがあれば、調べてまた書きます!!安産にむけて、自分の健康と体力づくりをしていきましょう!!
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